アジアでも大人気の「あたしンち」のアニメは、
中国圏の台湾、香港だけでなく、
韓国でもテレビ放映されています。
2月17日(木)~は、韓国内の
70~80館の劇場で、
「映画あたしンち」が公開されています。
日本では2003年末に公開された映画で、
母とみかんが入れかわってしまう、
映画ならではのストーリーで、
タチバナ家がみんな韓国語を喋ります。
(昨年公開された劇場版3Dあたしンちでは
ありません)
もし、この時期韓国に旅行される方は、
映画館の看板を探してみてくださいね。
「あたしンちWEB」編集部スタッフ4人が綴る編集部ブログです。「あたしンち」の制作裏話や、
タチバナ家と同じような、それぞれの日常&非日常(!?)な話をお届けします。
アジアでも大人気の「あたしンち」のアニメは、
中国圏の台湾、香港だけでなく、
韓国でもテレビ放映されています。
2月17日(木)~は、韓国内の
70~80館の劇場で、
「映画あたしンち」が公開されています。
日本では2003年末に公開された映画で、
母とみかんが入れかわってしまう、
映画ならではのストーリーで、
タチバナ家がみんな韓国語を喋ります。
(昨年公開された劇場版3Dあたしンちでは
ありません)
もし、この時期韓国に旅行される方は、
映画館の看板を探してみてくださいね。
現在、台湾、香港は、春節(旧正月)で、
日本のお正月と同じように、長期の休暇中。
台湾では15館(うち台北8館)、
香港では20館で、
「劇場版3Dあたしンち」がお正月映画として、
公開されています♪
台湾、香港の繁華街の大きさを考えると、
日本での上映よりも、かなりあちこちの映画館で
「劇場版3Dあたしンち」の看板を見かけることになります。
台湾、香港でのアニメあたしンち人気の高さを物語っていますね。
当然、母やみかんが中国語を話すわけですが、
向こうの声優さんの声は、日本での声優さんの声とちょっと違うけど、
中国語で聞くと違和感ないので不思議です。
この時期、海外旅行に行く方は少ないと思いますが、
もし、台湾・香港に行かれたら、映画館をチェックしてみてくださいね~!
昨日から、おしえて!あなたンちは、新しいお題「バレンタインチョコ編」になりました。
こちらもよろしくお願いします。
前回の「方言編」は、今までまったく耳にしたことのない、
名(迷?)方言が寄せられ、
楽しませていただきました。
たくさんの地方の方言を教えていただき、
あたしンちが日本全国から愛されているということをあらためて実感。
全国津々浦々同じ情報が届く時代、
このあたしンちWEBに寄せられる投稿も、
今までは地域色がそれほど感じるわけでないので、
なんだかファンの皆さんが、
あたしンち編集部のある東京近郊に
集まっているような錯覚を起こすのですが、
あたり前ですが、違うんですよね~。
東京・渋谷にある「メディアファクトリー」が発刊している
「あたしンち」が、遠くのあちこちに運ばれ、
ファンの皆さんが同じように楽しんでくださるって、
素敵なことだな~とつくづく気づかされた「方言編」でした。
今日から3学期!
よ~やく我が家のみかんとユズも学校に行ってくれて、
ホッとしている私、同じ気持ちのお母さんが多いのではないでしょうか?
夏休みも同じようなブログを書いたような気がしますが、
子どもの休みは、ちょっぴり寝坊できるメリットもありますが、
働くお母さんの私は、仕事場からも、
日中ダラダラしている子どもたちを遠隔操作(!)で、
昼食、習いごと、塾への指令をしなくてはならず、かなり気忙しい・・・。
新学期になると、開放感で満たされるのです。
あたしンちのお母さんは仕事はしてないようですが、
新学期が始まって、ようやく水島さんや戸山さんと
ゆっくりお茶が飲める~♪なんて、考えているかも知れません。